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レッスンの特長

日本人初のアメリカLPGA指導者として25年、延べ2,000名を指導

ヒロコ・ベンダーホーフのゴルフレッスン

可能な限り準備を整え、練習努力がスコアに反映されるように。
直接指導と間接的なサポートを交えた指導プログラム

 

日本人の認定第1号アメリカLPGA A級プロによる経験豊富な指導

ヒロコ・ベンダーホーフ写真

日本にまだゴルフインストラクターの資格制度がなかった頃、ヒロコ・ベンダーホーフは日本人で初めてアメリカ女子プロゴルフ協会(以下US LPGA)インストラクター資格を取得しました(US LPGA協会確認済)
以来、スポーツ心理学などの新しい指導論を積極的に取り入れているUS LPGAの会員指導の元で27年間活動を続けてきました。

日本人第1号のUS LPGAインストラクターとして国内外のべ2000名以上の指導経験で、お客様を効果的な上達に導きます。

その気持ちを大切に、国内外で多くのレッスン活動を行っています。(»プロフィール

ゴルフ先進国アメリカの最新メソッドを取り入れたレッスン

スポーツ科学の発展とともにゴルフスイング論は進化をしています。
数年前のスイング上達論は、もう古いということも。それだけにインストラクターがいかに最新の情報に敏感であるかが、効果的な指導に大きく影響を与えます。

ゴルフ先進国アメリカで提唱されている最新のメソッドとは、プレーヤーを理想のスイングの型にあてはめるものではありません。
一人ひとりの骨格や可動域を元に、いかにその方にとって最適なスイングを作っていけるか…。その分析力とコミュニケーション力が重視されています。

ご存知でしたか?

アップデートのアイコン

US LPGAではA級資格を取得しても、永久資格ではありません。勉強会等を通して規定のポイントを稼がなければならず、達成できなければペナルティーや資格失効が生じることもあります。 そして研究生→B級→A級と位が高くなるほどポイントを多く稼がなければならないシステムになっています。
教えることは一生学び。常に新しい指導情報を備えた指導者だけにA級の資格保持が許されてれているのです。

このシステムにより、27年間の指導経験と
最新のティーチング理論でお客様を効果的な上達に導きます。

USLPGA理論を日本人ゴルファーのために最適化した、独自の指独自の指導方法

USLPGA理論は、国籍や性別を問わず適用できるスポーツ科学に基づいたスイング理論です。
とはいえ、日本とアメリカではゴルフ環境が大きく違います。ラウンド頻度を比べただけでも、その違いは明らかです。
日本での指導の場合、お客様を限られたラウンドの機会の中でいかに結果に結びつけていくか。ここに焦点をあてた指導が大切です。

アメリカLPGAの理論を、日本人ゴルファーのために最適化。両国を知り尽くして完成した、独自の指導方法

日米両国を知るAJゴルフでは、アメリカのメソッドを日本のゴルファー環境に合うようにアレンジ。
限られたラウンドの機会をベストスコア更新につなげていくための指導方法を確立しました。

✔ ちょっとした時間にできる自宅ドリル、自宅練習法
✔ 通勤時間を利用して視覚から覚える練習ガイド(後ほど紹介
✔ ラウンド報告から練るコース戦略
✔ メンタルなゴルフの強化
✔ 負担なく続けられるフィジカル指導等々…。

国内外2000名のレッスン指導の経験を活かし、お客様がラウンドの機会を通してスコア更新を達成されることを重視した独自の指導方法です。

お客様の成果―ベストスコア更新例はこちらです。

お客様の過去・現在のケガ、ゴルフ観やこれまでのゴルフを大切にした指導

コンサルテーションを重視

「レッスンを受けると、これまでのスイングを壊されてしまうのでは…。」自己流でこられた方ほど、そのように感じられることが多いのではないでしょうか。
確かに、直すべき部分はしっかりと対処しなればいけません。
しかしAJゴルフでは「基本から外れているからゼロからやり直し」が最良だとは思いません。

お客様がなぜその動きをされるのか。

原因を見つけ出すために、当スクールではレッスン前のコンサルテーションを大切にしています。これまでのゴルフ歴やゴルフ観、ラウンドでの状況、過去・現在の体の支障など、お客様との会話の中に解決へのヒントが含まれていることが多いのです。

実践レッスンの前にはゴルフ柔軟性診断を行い、一人ひとりの体を元にした再現性の高いスイング改善法を指導します。
お客様の体に合ったスイングで、長くゴルフを楽しんでいただけるように…。指導員として、とても大切にしている事です。

2画面ビデオ解析や練習画像ガイドで、効果的な上達をサポート

レッスンガイド

2画面ビデオ解析

「プロが目の前にいる時は良いのだけれど、レッスンが終わると、スイングが元に戻ってしまう…」そのような経験はありませんか。
取り組んでいる課題は体にとって「新しい動き」であるために、どうしても慣れた動きで打ってしまうのですね。

正しく新しい動きを体に覚えさせていく…。。

そのためにAJゴルフでは《2画面ビデオ解析ソフト》を使い、お客様がご自身のスイングを理解できるよう丁寧に解説します。
毎回のレッスンの後は練習画像ガイド》を差し上げ、お1人でも課題に沿って取り組めるように。さらにメールや電話でのサポートも行っています。これらは全て無料で行っているサービスです。
このような様々なサポートを通して、お客様の上達を応援しています。

ラウンド時の実践につながる論理的なスイング理解

「インパクトで左腕が引けてしまう。」と、左腕を伸ばそうとしていませんか。
「スライスショットが出るから」と、クラブをインサイドアウトに振ることで改善しようとしていませんか。
多くの場合これらは結果であり、原因は他の部分ににあります。なぜその動きになるのか。何が原因なのか。

スイングの理論的かつ体系的理解は、根本的な改善へとつながります。

自分にはどのような”スイングの癖”があるのか。
ラウンド中にその癖が出た時の対処法は? 
自分のゴルフの強みはどのような点?

明解なスイング理解のために2画面スイング動画を活用しながら、ご自分のスイングを学んでいきます。
ご自分のスイングを理解することで、「この状況ならこうやって打っていこう。」ができるように…。

論理的なスイング理解でコースでの対応力、実践力をつける指導を行っています。

お客様のレッスン成果

「無理のないスイングでヘッドスピードを上げたい。」ご受講7回でベストスコア103→101、ベストハーフ47を達成 男性T様(ゴルフ歴3年)

「ドライバーの方向性、アイアンの捕まりを良くしたい。」ご受講3ヶ月でベストスコア81→78に更新、海外の親善試合でチーム優勝 M様(ゴルフ歴25年 男性)

「球に勢いがない。」ご受講3回でゴルフ歴15年、初めて競技会で優勝、ベストハーフ50→46。

「アイアンのダフリを解消して、100を切りたい。」(女性T様)

「50肩で可動域が限られている。スライスと球の上りを直したい。」2か月のご受講後ベストスコア99→92に更新、コンペ優勝(T様 男性ゴルフ歴1年)

「ドライバーの方向性を安定させたい。」(男性 W様)

「インパクトで体が開く。」 ご受講5ヶ月後にベストスコア120→103へ更新(女性S様)

「フェアウェーウッドのダフリを解消したい。」ご受講2回目に優勝、ベストハーフ39達成

3年ほど他のゴルフスクールに通った経験がありますが、ヒロコ先生の教え方は新鮮でした。

もうそろそろゴルフを止めようかと思っていたのに、自己ベストの98を出せました。

トーナメント優勝、ベストグロス、ヒロコさんからゴルフを習って良かった!

お陰様で、ゴルフトーナメントで2位を取る事が出来ました。

プロのレッスン効果とは素晴らしいものですね。たった30分のレッスンで格段に良くなりました。

レッスン受講当初、私の平均スコアは160台でしたが、半年後には120台、1年半は106になりました。

今までに 何人ものレッスンプロ と言われる人達に教わって来ましたが…

初心者でしたが、短期間にまんべんなく教えていただきました。

初心者でレッスンを受け始めましたが、スコアが139→98まで良くなりました。

自己流のゴルフを活かして、コンペでベストスコア86を達成、最近は95を記録しました。

ベストスコアが88から84にと、明らかに改善しています。

単にグリップをフックグリップにするとか、体の向きを直すなどの対処療法的指導ではない。

体験レッスンのご案内

もっとドライバーを飛はせるはず、と感じている。
方向性を良くするには、どうすれば良いの?
アイアンがダフってしまう…。

「なぜ」「どうして」「どうしたら」の疑問に、スポーツ科学に基づくUS LPGAメソッドで
丁寧にスイング分析、お客様の体の可動域を元に改善のご指導を致します。
お申込みは、お問合せフォームまたはお電話でどうぞ。

一生懸命に取り組まれていらした方に、ぜひお越し頂きたい体験レッスンです。