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レッスンの特長

日本人初のアメリカLPGA指導者として25年、延べ2,000名を指導

ヒロコ・ベンダーホーフのゴルフレッスン

可能な限り準備を整え、練習努力がスコアに反映されるように。
直接指導と間接的なサポートを交えた指導プログラム

 

日本人の認定第1号アメリカLPGA A級プロによる経験豊富な指導

ヒロコ・ベンダーホーフ写真

ヒロコ・ベンダーホーフは1991年に、日本人で初めてアメリカ女子プロゴルフ協会(以下US LPGA)インストラクター資格を取得しました(US LPGA協会確認済)
1996年にはA級資格を取得し、国内外で延べ約2,000名を指導。豊富なレッスン経験で上達指導を行います。

ご存知でしたか?

アップデートのアイコン

US LPGAではA級資格を取得しても、永久資格ではありません。既定のポイント累積が会員義務となっており、達成できなければペナルティーや資格失効もあります。そのために様々な勉強会で学びを続けることが必要となります。しかも、A級資格者になるほどポイントを多く稼がなければなりません。
教えることは一生学び…。常にこの意識を持ち続けることが、USLPGA A級インストラクターに求められています。

US LPGA理論を日本人ゴルファー向けに最適化した、独自の指導方法

USLPGA理論は性別や年齢を問わず誰にでも適用できるスイング理論ですが、日本とアメリカではゴルフ環境が大きく違います。
ゴルフ天国と言われるアメリカと違い、日本では限られたラウンド回数の中で、いかに結果につなげていくか。この視点に立った指導が大切です。

アメリカLPGAの理論を、日本人ゴルファーのために最適化。両国を知り尽くして完成した、独自の指導方法

✔ 自宅ドリル、実践パター練習
✔ 視覚から覚える課題画像ガイド
✔ 感覚を強める練習、ラウンド戦略
✔ 右脳・左脳を活かす指導
✔ 負担なく続けられるトレーニング

お客様が効果的にスコア更新を達成するために、USLPGA理論を日本人向けにアレンジした指導です。

お客様の成果―ベストスコア更新例はこちらです。

バイオメカニクスで体の特性を活かすレッスン

コンサルテーションを重視

「レッスンを受けると、これまでのスイングを壊されてしまうのでは…。」自己流でこられた方ほど、そのように感じられる方が多いのではないでしょうか。
直すべき部分はしっかりと対処する事は必要です。でも「基本から外れているからゼロからやり直し」が最良だとは思いません。

なぜその動きがスイングの中に生じるのか。

当スクールではまずその原因をバイオメカニクスを元に、体の特性から探ります。初回レッスンではゴルフ可動域や柔軟性、バランスなどを丁寧に診断。一人ひとりの体を元に、再現性の高いスイング改善に臨みます。体に合った動きは、体にも優しいスイングです。

お客様が体に優しい再現性の高いスイングで、ゴルフをこれからも楽しんでいかれるように…。当スクールが大切にしている思いです。

2画面ビデオ解析で明確に分析、論理的に解説

レッスンガイド

2画面ビデオ解析

「プロが目の前にいる時は良いのだけれど、レッスンが終わると、スイングが元に戻ってしまう…。」そのような経験はありませんか。
ご自分のスイングを体系的に理解していないと対処的な改善で終わってしまいます。これではラウンド時の応用力・対応力につなりません。

・ショットの問題点の本当の原因を知ること
・ご自身の体に合った改善の仕方
・スイング一般に関する体系だった理解と知識

ご自身のスイングの特徴を論理的に体型だって把握している事が大切です。 レッスンでは《2画面ビデオ解析ソフト》でスイングを分析。お客様のゴルフ経験を大切に、分かりやすく解説します。
レッスンの後は練習画像ガイド》で、お1人でも課題に沿って取り組めるシステムになっています。
ご自分のスイングを体系的に理解することで、、コースでの対応力をつけていく指導です。

脳科学を元に右脳・左脳をバランスよく活かし、ラウンド時の感覚を強めるレッスン

脳科学、スポーツ心理学の発展で、右脳・左脳を活かす事での効果的な上達が実証されてきました。
左脳を使ってスイング改善の情報を理解し、新しい動きを分析する。その動きをコースでの状況に合わせて出来るように右脳を使う。

効果的な上達には、右脳や左脳の両方をバランスよく鍛えることはとても大切です。でも練習打席ではスイングメカニックの強化だけで終わりがちなことも…。
当スクールでは、練習で改善されてきている点をいかにラウンドで再現できるようにするか。右脳と左脳をバランスよく活かす指導を行っています。

レッスン会場には40ヤードの天然芝のアプローチやバンカーも併設。実戦さながらの環境で、右脳・左脳を鍛えるショートゲーム強化もご提供できます。

お客様のレッスン成果

「無理のないスイングでヘッドスピードを上げたい。」ご受講7回でベストスコア103→101、ベストハーフ47を達成 男性T様(ゴルフ歴3年)

「ドライバーの方向性、アイアンの捕まりを良くしたい。」ご受講3ヶ月でベストスコア81→78に更新、海外の親善試合でチーム優勝 M様(ゴルフ歴25年 男性)

「球に勢いがない。」ご受講3回でゴルフ歴15年、初めて競技会で優勝、ベストハーフ50→46。

「アイアンのダフリを解消して、100を切りたい。」(女性T様)

「50肩で可動域が限られている。スライスと球の上りを直したい。」2か月のご受講後ベストスコア99→92に更新、コンペ優勝(T様 男性ゴルフ歴1年)

「ドライバーの方向性を安定させたい。」(男性 W様)

「インパクトで体が開く。」 ご受講5ヶ月後にベストスコア120→103へ更新(女性S様)

「フェアウェーウッドのダフリを解消したい。」ご受講2回目に優勝、ベストハーフ39達成

3年ほど他のゴルフスクールに通った経験がありますが、ヒロコ先生の教え方は新鮮でした。

もうそろそろゴルフを止めようかと思っていたのに、自己ベストの98を出せました。

トーナメント優勝、ベストグロス、ヒロコさんからゴルフを習って良かった!

お陰様で、ゴルフトーナメントで2位を取る事が出来ました。

プロのレッスン効果とは素晴らしいものですね。たった30分のレッスンで格段に良くなりました。

レッスン受講当初、私の平均スコアは160台でしたが、半年後には120台、1年半は106になりました。

今までに 何人ものレッスンプロ と言われる人達に教わって来ましたが…

初心者でしたが、短期間にまんべんなく教えていただきました。

初心者でレッスンを受け始めましたが、スコアが139→98まで良くなりました。

自己流のゴルフを活かして、コンペでベストスコア86を達成、最近は95を記録しました。

ベストスコアが88から84にと、明らかに改善しています。

単にグリップをフックグリップにするとか、体の向きを直すなどの対処療法的指導ではない。

体験レッスンのご案内

もっとドライバーを飛はせるはず、と感じている。方向性を良くするには、どうすれば良いの?アイアンがダフってしまう…。

「なぜ」「どうして」「どうしたら」の疑問に、スポーツ科学に基づくUS LPGAメソッドで丁寧にスイング分析、お客様の体の可動域を元に改善のご指導を致します。お申込みは、お問合せフォームまたはお電話でどうぞ。

一生懸命に取り組まれていらした方に、ぜひお越し頂きたい体験レッスンです。